保育ブログ
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09/03/11 13:29 
▼タイトル
突発性発疹症  託児所 大阪

▼本文


ウィルスによるもので4歳以下の幼児、特に1-2カ月頃が最も罹患しやすいです。突然39〜40度Cの高熱が3日間位続き、すみやかに解熱します。解熱と同時にまたら数時間から1日位して全身パラパラと麻疹のような発疹があらわれます。
発疹は麻疹より小さく散在し、2〜3日で消失し、色素沈着、落屑(らくせつ)は残りません。託児所 大阪
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09/03/11 13:28 
▼タイトル
発熱 託児所 大阪

▼本文


一般に、ご家族の方は、お子さんの発熱に対して過敏で、心配しすぎる傾向があります。熱の高さが必ずしも病気の重症度と比例するとは限りません。発熱は一種の身体の防御反応です。細菌やウィルスの増殖を防いだり、死滅させたりするのに、有効に働いていると考えられています。熱を下げることにばかり気をとらわれず、全身状態や熱以外の症状についても十分観察して、食欲(哺乳力)、顔の表情、機嫌、皮膚・口唇の色など全身の状態の観察が大切です。脳細胞は、熱に強く40℃近い高熱でも脳への影響はありません。幼若児ほど体温調節が未熟で発熱しやすく、逆に低体温に陥りやすい特徴があります。
熱は、病気の一番わかりやすいサインの1つです。熱の原因となる病気はいろいろありますが、乳児期ではウイルス感染による風邪症状によるものが殆どですが、細菌感染による肺炎や、更に重症な髄膜炎・敗血症まで様々な病気が原因になる事があります。
生後半年近くなると、生まれる前にお母さんからもらった免疫グロブリンも減り、家族以外の人と接触する機会も多くなることから、初めての発熱を経験する赤ちゃんが増えてきます。赤ちゃんの平熱は大人よりやや高めです。個人差はありますが、37.5℃までは平熱と考えて良いでしょう。大阪 メールde 出会い
09/03/11 13:27 
▼タイトル
悩んでいませんか?  託児所 大阪

▼本文


核家族のなかで、お母さんひとりの肩に子育ての重荷が のしかかっています。
おむつがとれるのがはやいおそい、ことば、ひとりあるき、つい、よその子と 比較して、
一喜一憂していませんか?毎日のくりかえしにいらいらして、こどもに あたってしまいませんか?
そんな自分に嫌気がさして、自信をなくして、どうしたらいいかわからなくなって しまうこと、
ありませんか?

りっぱな保育者はいません。りっぱな園長もいません。
りっぱなお父さんお母さんもいりません.
だから、りっぱなこどもはいません。
あるがままにくらしてゆきたい。それが心豊かであるということ、だと思えるのです。
子育ては、本来、楽しいもののはずです。
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お母様方も私達もいつも発展途上。

みんなわるいとこだらけまちがいたくさん、でもええところもいっぱいあるにんげん。
ある時はワイワイにぎやか大さわぎ、ある時は心しずかに、泣いたり笑ったりおこったり、

そんなとき、保育園にあそびに来てください。個性あふれる子どもたちに 出会って下さい。大阪 メールde 出会い
09/03/11 13:25 
▼タイトル
子供達は今・・ 託児所 大阪

▼本文


三つ子の魂百まで、この ことわざは、皆さん ご存知ですよね。三つ子とは、そう3歳のことです。
0〜3歳までが大切な時期。赤ちゃんがお腹にいる時から、お母さんは言葉のシャワーを浴びせます。胎教のことです。赤ちゃんは、自分に語りかけているお母さんの声や心臓の音を聞き分けます。ですから先生は、子ども達にはお母さんの声で、絵本の読み聞かせをすることが大切。

・3歳までに躾をすること。
・3歳までの愛情が大事。
・キレる子にしないためには、家族の愛情と生活のリズムを定着させること。
善悪を教えるために、悪いことをした時は、3歳までは おしりをたたく(決して虐待では ありません。)、3歳以上は理論的に言って聞かせる。

子どもは、動いて学ぶ。(動いて身体、頭をつくる。)おとなしい子が、良い子ではない。子どもらしい子とは、元気いっぱいで いたずらっ子である。
子どもらしい子に育てるには、
・遊び、体験を いっぱいやらせる。
・思いっきりやらせる場を保証する。
・時間を区切らない。
・物をたくさん与えない。
・口出しを少なくする。
・・・なかなか難しいですよね。今の お母さんは、結果を気にしすぎていると、先生は おっっしゃっていました。子育てには、待つことが必要ですね。別のところでも、待つことの大切さを聞いたことが あります。


子ども達は、自信家。誰かに認められたいと思っているので、自尊心を大切にする。人間性を否定されると、プライドが傷つく。・・・これは子どもも大人も同じですよね。
子ども達は、葛藤しながら自立への一歩を進み始める。その為にも、精神的に安心出来る居場所(家庭)が必要である。
子どもは、ミハホの精神で育てる。
ミ・・・認めろ、ハ・・・励ませ、ホ・・・褒めろ託児所 大阪
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09/03/11 13:24 
▼タイトル
Book Time  託児所 大阪

▼本文


Book Time 
The Three Little Pigs story book with a CD


A picture book with questions 

An example!
‘Who is this?’
‘Is this a cat?’
‘What sound does a cat make?’


ロビン先生の絵本の時間
3匹のこぶた の本をCDで聞きながら、絵本を見ながらいろんな
質問をしていくよ。

「これは誰?」
「これは猫かな?」
「猫はどんな声でなくのかな?」

絵を見ながら、お話に耳を傾けて・・・小さいお友達も
集中しているよ。
猫のなきまねをみんなでするだけで楽しいね!託児所 大阪
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